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みちのく砂丘Ⅱ

仕事とあまり関係ないことについて書きます。

バズー!魔法世界 その4

ゲーム

相変わらず休日など合間の時間に地道に進めてます。

 

敵との戦闘もだいぶコツがつかめてきました。

物理攻撃・防御ともに高い騎士ロマールは必ず前線に出す。

魔法使い系と弓使い系が後方からサポート。

ただ、火や氷の下級魔法も、敵属性との相性によっては一発で倒せることがあるので、場合を見て使っていく。

 

前回記事

バズー!魔法世界 その3 - みちのく砂丘Ⅱ

 

中盤以降は敵のMPを吸収する魔法(スティル)等が使えるので、ロマールが前線で戦っていて手が空いている時には魔法使い系は敵との距離を利用してMP回復に勤しむ。

大体こんな感じで中盤までは勝てるかなと。

 

 

ただ、中盤のある場面を過ぎると極端に敵が強くなります。

ロットとミマスも必ずしも一緒に行動してくれるわけではない。

仲間入れ替え時の魔法引継ぎはないので、また魔法を購入しに旅路を戻るしかないかな…。

HPやMPを吸収する便利な武器も出てくるので、こういうのは嬉しいですね。

やっぱりペルソナ5で「貼る大気功」を揃えてコツコツ節約するのが好きなタイプの人に向くゲームだと思います。ケチケチは正義。

 

今のところミマスに持たせた強い武器がそのまま持っていかれてる状態なのが気になります。PS以降だとこういうのは絶対戻ってきますけどね。

持ち逃げにならないことを祈りつつ。

 

 

サトミタダシのテーマ

ゲーム音楽

 ペルソナ1とペルソナ2に登場するドラッグストア、「サトミタダシ」。

説明するまでもなく「マツモト〇ヨシ」のパロディです。

ドラクエで言うところの道具屋で、HP回復やステータス以上回復の各種アイテムを買うことができます。

 

店内に流れる独特のBGM。アイテムの効果を説明してくれる親切な曲です。

ペルソナ1では全店共通ですが、ペルソナ2ではその店舗のある地域の特性を反映した曲調になっています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=xpmScR8RBTE

 

スタート地点となる街「蓮華台」では普通の曲ですが、若者向け施設の集まる「夢崎区」ではHIP-HOP風、という風にです。

ちなみに私はダントツで「平坂区」バージョンが好きです。 

 

ペルソナ2 罪

ペルソナ2 罪

 

 

ペルソナ2はこういうちょっと毒(茶目っ気?)のあるパロディネタが多くて好きでしたね。

 

 

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Revel In Your Time

洋楽

80年代風が売りのUKのバンド、GUNSHIPの曲&MVだそうです。

 

 

GUNSHIP - Revel In Your Time

(公式動画)


GUNSHIP - Revel In Your Time [Official Music Video]

 

ファミコン風を意識したドット絵が映えるMV。

ストーリー性があって良いですね。

 

 

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鎌倉パスタに行ってみた

日常

仙台に「鎌倉パスタ」というチェーン店が来ました。

昨日近くを通ったので行ってみたわけです。

 

店舗内の女子比率高い。

待合所はサラリーマン風男性1名には厳しい雰囲気でした…。

 

まあ、パスタは普通に美味しいし、あとパン食べ放題は非常に良いですね。調整できるし得した気分で(実際にはちゃんと利益出てるんだろうと思いますけど)。焼き方もちゃんとしてる感じだったし。

 

ただ気になるのはスタッフがほかのどの外食よりも激務に見えることですかね…。

パスタの種類も多い、焼き立てパンを持って(食べ放題なので)各テーブルを回る、ドリンクバーも機械のサーバー形式じゃないポットなので、ドリンクバーの入れ替えも頻繁に必要…。その状況でもパスタが出てくる速度は速かったです。

でも、他のお客様ですが「デザートこないんだけど」とクレームつけてる人もいました。

まあ、あんだけ注文だの何だので店内走り回ってれば、1つか2つは失念するでしょうね。忘れられちゃうほうは当然怒るでしょうけど。

 

近くに大戸屋あるんですが、大戸屋はほんと遅いですからね。時間に余裕あるときにしか行かない。

 

繁盛してるけど激務で店員が潰れそうに見えるのと、同じく繁盛してるっぽいくせに料理に関しては遅々としているのと、どっちがいいんですかね。

 

 

BABY-Gを諦められない!

J-POP

スマホで当ブログをご覧の方は記事タイトル下の「J-POP」の文字をクリックすると同カテゴリの過去記事を検索できます。他の「洋楽」「ゲーム」等のカテゴリも全て同様です。

 

 

題名は変わってますが、スタンダードなJ-POPです。

 

 

エドガー・サリヴァン ‐ BABY-Gを諦められない!

(公式動画)


エドガー・サリヴァン - BABY-Gを諦められない!

 

ちなみにMVに登場する美少女は松嶋りりかと言うそうです。

 

 

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I防衛大臣の件

時事

まあ政治的問題に関する言動はそんなにはしませんが。

 

ただ、まあ、破格の出世とか抜擢ってことは、同時に嫉妬されやすくなるし、足を引っ張られて最終的には蹴落とされる率も増えるってことですね。

ここまで騒ぎが収まらないのは、ほかのJ党議員もお手並み拝見的に冷淡な見守り方してるからだと思うんですよね…。

ほぼ超保守派で首相のお気に入りだってだけで重要ポストに就いてしまったわけですし。

関係ない人から見れば「すごい出世ですねー」で終わりですが、閣僚ポストが欲しいほかの議員としてはギリギリギリギリ(歯軋り)みたいなね。

国会議員なんて大体は野心的な人が多いだろうし。

 

将来の総理大臣候補にするんならもう少し無難なポストで育成するべきだったと思うけど…。

 

 

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Modern Love

洋楽

ごくマイナーですが、ギリシアアテネ出身のミュージシャン、クリスティーネの曲です。

レトロな曲風が持ち味のようです。

 

  

KRISTINE - Modern Love

(公式動画)


KRISTINE - Modern Love

 

 

たしかにレトロ。でも疾走感があって良いと思います。

 

 

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アドラー心理学入門

書籍

何かちょっと前から「嫌われる勇気」が流行ってるようですけど。

実は全然読んでないです。

代わりにちょっと古いこれを読んだ。

 

アドラー心理学入門

アドラー心理学入門

 

 

でもおそらく古典的であろう『アドラー心理学入門』には「嫌われる勇気」って言葉はあんまりなかったような気がするんですね。

神経症的性格は幼少期からの抑圧、親が原因となった劣等コンプレックスによって形成されるところが大きいみたいな話が主だったような気がする。

 

他人に嫌われてもいいんだっていうのは、ある意味で正しいですけど極論ですよね。

できれば嫌われたくないってのは普通なことで。

ただ嫌われることを病的に恐れることはないし、病的なまでに恐れるとしたらそれは何か幼少のころに原因があるんじゃないか…っていうような話だとは(たぶん)思うんですけど。

 

あとこの本だと同性愛はサディズムマゾヒズムと同じく異常性愛、つまり何らかのかたちで正常さを欠いて挫折している性愛の一つに位置づけられてます。LGBTとか言って擁護するのもいいですけど、それをそもそも普通と違うとみること自体は大事だと思うんですよね。みんな違ってみんないいっていう牧歌的な価値相対主義は無益なだけじゃなくて実は有害なんじゃないかなと思うこともあり。

 

全然しっかり読みこなしてないので(と予防線を張ってみる)、また読んでみますけれども。

 

 

 

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Watashi

J-POP

新進アーティスト iri の新曲です。

動画は2分弱のミディアムバージョンですが伝わるものはある。

 

iri - Watashi

(公式動画)


iri 「Watashi」 Music Video

 

なかなか良いと思います。

 

ただ、Youtube公式ページの曲&アーティスト紹介文、

「HIP HOP的なリリックとソウルフルでリヴァービーな歌声で、ジャンルレスな音楽を展開。」

って、ぎりぎりで「ソウルフル」まではわかりますけど、「リヴァービー」って何だよと思いますね。

リヴァーブ(reverb)が「残響」らしいので、余韻のある、とかかな。

英語で書いてないから翻訳も不便だし日本語で書けよと。

 

 

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SINGULARITY

J-POP

昨日”2012”の記事書いたばかりでなんですが、WORLD ORDERの新曲・新MVが、ちょうど3月11日に配信されていましたので紹介。

 

 

WORLD ORDER ‐ SINGULARITY

(公式動画)


WORLD ORDER "SINGULARITY"

 

今回のMVは新機軸。

あと、須藤元気が前線に復活したのは嬉しいですね。やはり主役は必要。

SINGULARITY は「特異点」という意味だそうです。

 

 

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