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みちのく砂丘Ⅱ

仕事とあまり関係ないことについて書きます。

ブランドバッグの世界を垣間見る

普段はブランドとか全然気にしません。

しかし、ずっと使っていたエドウィン(何かちょっと前に経営破綻したらしいですね)のショルダーバッグがちょっと壊れてきたので、修理に行ったところ、直すのに一週間かかるとのこと。

明日から少しだけ旅をすることもあり、急きょもう一つ新しく買うことにしました。

 

たしかブック〇フにバッグ売ってたなと思い、行ってみたところ、ありました。

各種ブランド系の中古バッグ(メンズ)。

でも中古と言えど案外高いんですね。

1980円で買えるようなのは、大抵が、何か河〇塾あたりの予備校生がテキスト入れるのに使ってそうなもっさいデザインばっかりでですね(失礼)。

 

さすがに30半ばを過ぎた社会人としては、見た感じで明らかに安っぽいのは避けたい。

 

それでいろいろ見て行ったんですが、価格帯が約5000円~10000円くらい。

一番「おっ」と思ったのはポーターという和製ブランド(らしい)のバッグだったのですが値札を見ると余裕の1万円越え。

買えなくはないのですがそこまでの覚悟をもってブック〇フに来たわけではなく、安いのを探しに来たのでポーターは諦めました。でも良いブランドみたいですね。

 

結局、ビアンキの中古5000円くらいのやつにしました。

 

ブランド興味ないですが、たまにいろいろ見てみると面白いですね。

やっぱりずぶの素人でも「おっ」と思うようなのは高い。